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ミャンマー現地面接で見た若者の本気|6名の介護福祉士候補生、2026年4月来日へ
2025年10月、ミャンマー現地にて介護人材の面接を実施しました。本動画( https://youtu.be/MNvSKfB_EaA )では、その現地面接の様子と、実際に訪れて感じたミャンマーの現状、そして応募してきた若者たちの想いについてお話ししています。 ミャンマーでは今も不安定な状況が続く中、「家族を支えたい」「日本で介護を学びたい」「将来は母国に知識を持ち帰りたい」そんな強い意志を持った若者たちが面接に参加してくれました。 2026年4月には、6名の介護福祉士候補生が日本へ入国予定です。いよいよ、国際介護人材育成協会の育成プログラムが本格的に始まります。 若者一人ひとりの挑戦が、日本の介護現場、そしてアジアの未来へとつながっていく――その第一歩となる記録を、ぜひご覧ください。 ︎ Cyncable寄付支援はこちら https://syncable.biz/associate/icdajapan 皆さまのお力が、若者の未来を開く大きな支えになります。
500名の介護福祉士育成への挑戦|代表の思い
国際介護人材育成協会は、2025年に設立され、 外国人介護福祉士を育成する取り組みを本格的にスタートしました。 今回、代表の思いを動画にしました https://youtu.be/xmQO2VIcvKQ ● 協会設立の経緯 ● 代表・山田の介護福祉士育成への想い ● 育成プログラムの目標 ● 日本とアジアをつなぐビジョン について、分かりやすくお話ししています。 「なぜ外国人の介護福祉士育成が必要なのか」 「どんな若者が、どのような思いで日本を目指しているのか」 「この育成が日本とアジアの未来にどんな影響を与えるのか」 そんな疑問に答える内容になっています。 ぜひご覧いただき、活動への理解と共感を深めていただければ嬉しいです。 ︎ Cyncable寄付支援はこちら https://syncable.biz/associate/icdajapan 皆さまのお力が、若者の未来を開く大きな支えになります。


4月に来日する介護福祉士候補生の面接風景③
3日目の今日は、4月に来日予定のミャンマー女性の面接動画、3本目をご紹介します。 今回ご紹介する1名は、家族のために日本で介護の仕事を学びたいと考えている女性です。 停電やインターネットの不安定な環境の中でも、毎日できる範囲で日本語を学び、面接に挑みました。 面接の中で印象的だったのは、「家族を安心させたい」「専門性を身につけたい」という シンプルだけど、とても強い気持ちです。 生活が安定しない状況でも、少しずつ努力を続け、いつか介護福祉士になって家族や地域に貢献したいと語ってくれました。 今日も1分だけ、彼らの想いに耳を傾けていただけませんか? (動画) https://youtu.be/-j_Q7zndXeM この挑戦に共感していただけたら、寄付ではなくても シェア していただくだけで大きな後押しになります。 ▶︎ Cyncableの活動紹介はこちら https://syncable.biz/associate/icdajapan


4月に来日予定の介護福祉士候補生の面接風景②
昨日に続き、4月に来日予定のミャンマー女性の面接動画をご紹介します。 今回の1名は、家族を支えたいという想いを胸に、日本語を一生懸命勉強しながら、 介護の道を目指している女性です。 面接の前日は緊張で眠れなかったそうですが、それでも真剣に言葉を選びながら、 「日本で介護を学びたい」という気持ちを語ってくれました。 面接を通して感じたのは、 “日本で介護のキャリアをつくりたい”という強い意志を 持っている ということです。 ぜひ、今日も1分だけご覧ください。 https://youtu.be/R70FfIoBj4Q この挑戦を応援する輪が、少しずつ広がってくれたら嬉しいです。 寄付ではなくても、 シェア していただけるだけで大きな力になります。 ▶︎ Cyncableの活動紹介はこちら https://syncable.biz/associate/icdajapan


4月に来日予定の介護福祉士候補生の面接風景①
ミャンマー女性が、日本で介護福祉士になる夢に挑戦しています。 今日は、その中の1名の現地面接の様子をご紹介します。 初めて日本で働くことへの不安、家族を支えたい気持ち、実現したいという強い思いが伝わってきます。 ぜひ、1分だけ時間を使って見ていただけませんか? この挑戦を、そっと見守っていただけると嬉しいです。 寄付ではなくても、 シェア していただけるだけで大きな力になります。 ▶︎ Cyncableの活動紹介はこちら https://syncable.biz/associate/icdajapan
新年明けましたおめでとうございます
あけましておめでとうございます。 昨年は多くの方に支えていただき、本当にありがとうございました。 本年もどうぞよろしくお願いいたします。 このたび、当法人の取り組みを Cyncable にて公開しました。 アジアの若者が、日本で介護福祉士という国家資格に挑戦し、 介護の現場と地域を支える人材へと成長していくための活動です。 まだ始まったばかりの小さな一歩ですが、 一人ひとりの人生と、介護業界の未来につながる取り組みだと信じています。 もしこの想いに共感していただけましたら、 シェアでの応援・拡散をしていただけるととても嬉しいです。 ご支援・応援が、若者の挑戦を後押しする力になります。 ▶︎ Cyncable掲載ページはこちら https://syncable.biz/associate/icdajapan 本年も、人と人がつながる一年になりますように。
ご支援への感謝と共に、私たちは一歩を踏み出しました
2025年12月4日、 特定非営利活動法人 国際介護人材育成協会 は正式に登記が完了し、事業を開始いたしました。ここに皆さまへご報告申し上げます。 設立に至るまで、国内外の多くの皆さまからお力添えを頂きました。 協力企業の皆さま、介護施設の皆さま、教育機関の皆さま、そして日本で介護の仕事に挑戦する若者たち。皆さまの支援と信頼がなければ、今日という日を迎えることはできませんでした。心より感謝申し上げます。 私たちは 「日本の介護を支える専門職として外国人介護士を育て、 多文化共生社会の構築に貢献する」 ことを 使命としています。国籍や文化が異なっても、お互いを尊重しながら共に働き、共に生きる。そんな未来を実現するため、外国人介護人材の育成・就労・定着を一貫して支える仕組みづくりを進めてまいります。 まだ小さな一歩ですが、私たちはこれからも確実に前へ進み続けます。 今後とも温かいご指導とご支援を賜れますと幸いです。 特定非営利活動法人 国際介護人材育成協会 理事長 山田 憲之
Social Conference Beyond 2025
2025年10月3日・4日 @京都リサーチパーク4号館 「再分配のはじまり」 上から順に豊かさが滴り落ちる—— そう信じられてきた経済の仕組みは、いま、現実とかけ離れたものになっています。成⻑が叫ばれ、支援や投資が増えても、リソースは届くべき場所に届かず、その結果、多くの社...
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